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YouTubeチャンネルに第1回動画作品「鰻のプロが教える『冷凍鰻蒲焼をご家庭で美味しく調理する方法』」を公開

うなぎ_STYLEのYouTube動画チャンネル

以前、お客さまからお問い合わせがありました、弊社の販売する冷凍鰻蒲焼を美味しく温める方法についてこの数ヶ月、弊社内でも様々な方法を試しました。ようやく家庭にある調理器具と調味料で、美味しく温められる方法を整理しました。

調理工程を文章にするのは分かりにくいため、弊社社員が実演した動画にして10月1日にYouTubeに動画チャンネル『うなぎ_STYLE』を開設し、第1回動画作品「鰻のプロが教える『冷凍鰻蒲焼をご家庭で美味しく調理する方法』」として一般公開しました。
https://www.youtube.com/watch?v=gA44deLWnGc  

冷凍鰻蒲焼の製造工程を知り尽くす鰻貿易のプロとして、お薦め出来る方法が御提案出来たと感じています。11月に公開する第二弾作品では「飲食店での美味しい温め方」についてをまとめており、その後も弊社商品を使って、飲食店でもメニューに取り入れられるような鰻料理を紹介して行きますので、楽しみにお待ち下さい。  

NHKニュース『おはよう日本』でオンラインショップをご紹介頂きました

NHKニュース『おはよう日本』でオンラインショップをご紹介頂きました

鰻の輸入貿易会社である(株)BGI JAPANが2021年4月に開設した鰻蒲焼専門オンラインサイト『うなぎ_STYLE』が、7月27日[火]朝のNHKニュース『おはよう日本』の「おはBiz」コーナーでご紹介頂きました。

7月中旬にNHK報道局経済部から取材を受け、弊社営業部長の戸田育男がインタビューに答えました。鰻輸入貿易会社がコロナ堝の状況で新たに直営で鰻を販売するオンラインサイトを始め、それが鰻を専門としない飲食店(居酒屋・和食店等)のテイクアウトうな丼に利用されているという趣旨で放映されました。
NHK報道局のサイトにも放映内容がテキスト化されていますので、リンクしておきます。


https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210727/k10013161781000.html

 

オンラインサイトと情報発信サイトの『うなぎ_STYLE』は、ウナギ業界と飲食業界を盛り上げ、鰻丼の歴史や鰻蒲焼の美味しい食べ方など様々な知識をFacebookやInstagramなどのSNSも活用して伝えていきたいと考えています。鰻と飲食業界の発展に役に立つのであれば、今後も他のメディアからの取材にもできる限り応えていきたいと思っております。

新聞各紙に鰻蒲焼専門オンラインサイトをご紹介頂きました

新聞各紙に鰻蒲焼専門オンラインサイトをご紹介頂きました

鰻の輸入貿易会社である(株)BGI JAPANが2021年4月に開設した鰻蒲焼専門オンラインサイト『うなぎ_STYLE』が、水産品の業界新聞である『日本養殖新聞』『みなと山口新聞』『日刊水産経済新聞』の三紙でご紹介頂きました。

『日本養殖新聞』では2021年5月25日号に「全国の飲食店、一般消費者へも冷凍鰻蒲焼5kg箱から販売へ」として、鰻蒲焼の輸入販売を手がけるBGI JAPANではこれまでの業務筋向け販売にとどまらず、全国の飲食店や一般消費者の購入も可能なオンラインショップを開設したとして、これまでの量販店や飲食チェーン店にとどまらず、焼き鳥店、居酒屋、焼肉店など様々な業態への提供も可能となった、という内容でご紹介頂きました。

『みなと山口新聞』では2021年5月28日号に「オンライン販売にも注力」というタイトルで、活饅やかば焼き製品の輸入販売を手がけるBGI JAPANがオンラインでの販売も強化しており、自社の電子商取引(ECサイト)を今年4月に立ちあげ、消費者に直接販売することで顧客獲得につなげる、という内容でご紹介頂きました。

『日刊水産経済新聞』では2021年7月12日号に「人気記事はうな丼チェック」というタイトルで、ウナギ専門商社が、ウナギを広く知ってもらうために昨年6月に始めた情報発信サイト「うなぎ_STYLE」が、今年6月にオンラインサイトを連動させて鰻業界全体を盛り上げ、イタリアンや中華料理など異業種でいかにウナギを使って頂くかがカギになるとして、近くユーチューブに公式チャンネルを開設し、おいしい食べ方や有名シェフによるウナギの処理方法や新しい調理法を紹介する将来の取り組みについても、記事にして頂きました。

記事にあるように、オンラインサイトと情報発信サイトの『うなぎ_STYLE』は、ウナギ業界と飲食業界を盛り上げ、鰻丼の歴史や鰻蒲焼の美味しい食べ方など様々な知識をFacebookやInstagramなどのSNSも活用して伝えていきたいと考えています。鰻と飲食業界の発展に役に立つのであれば、今後も他のメディアからの取材にもできる限り応えていきたいと思っております。